六甲道で愛されつづけて30余年。震災で移転を余儀なくされましたが、またこの地に戻って来れました。お好み焼きそば焼きはもちろんのこと、明石焼き、餃子も自信の一品です。店内でのお食事は全品お持ち帰り可能です。

占いのけっか。。。

占いのけっか。。。

結局書きたくなったからかきます

終始言われたのは健康
メスを入れないといけないような病気とか
倒れちゃうとかそんなことになるかも

健康が当たり前やと思ってる私にとっては
寝耳に水で
これを機会に健康診断行こうかと思ってます。。。

が!
いつも言ってるように
わたしは今死んでも後悔ないような生き方してるし

子供もとりあえずは一人で生きていけるくらい育ってるし
その都度その都度たくさん楽しんでるし
あまり生きることに執着してないかも

人間いつか死ぬんだし
それが早いか遅いかだけの事みたいなとこあって
と、いろんなこと考えました

そんなこと言わんと早く健康診断行きなさいって
怒られそうですが。。。(笑)

そやね、一日でも多く笑えるような人生おくりたいね

でもいつか死ぬんやしなんて思う自分は
やっぱりどこかで疲れてるのかな。。。

みなさん普段そんなこと考えたりしますか
考えても答えなんて出ないんですけどね

だから考えないように
一生懸命生きてるのかもしれません

今日の一言
産まれてくるのも一人
死んでいくもの一人

コメント

  • 10時間

    先日、母が10時間もの大手術を受けました。
    5年ほど前に胃がんで上半分切ったときに、食堂と小腸をくっつけて
    3年ほど前に残りの胃下半分にがんが出来て、また一回目の手術の続きで小腸くっつけて
    7時間の手術が終わって私たちが帰宅した途端に、縫い付けた小腸からの出血が止まらず、再手術4時間
    退院して、3日後に腸閉塞で緊急手術4時間
    今年は、なんにもなくてよかったと思っていたら、脊髄圧迫骨折でべつの病院に入院
    で、6月14日。
    5年前の一回目の小腸に袋ができてきて、食べたものが全部その袋にはいっていって、消化せず全部吐いてしまうので低栄養状態に・・・1か月間ほとんど食品も口にしないで手術にいどんだ

    簡単にいえば、一回目の小腸に栄養がちゃんと通るように、バイパス手術をしたわけだけど・・・・・・・・・
    かなりの癒着で、残っている臓器がちゃんと判明できないほどだったらしい・・・・・・・

    今、右肺炎と、左肺に水がたまってるらしい・・・・・
    首からの点滴、おしっこの管とかいろいろ繋がっていたものから解放され、ずい分早く移動できるようにもなった!!まだ、口から食べ物が食べられない状態だけど

    「あれだけ長い時間手術がんばったのに、肺炎で死なんとってよ!!」
    今日は母とそういって、病室から出てきました


  • Re: 10時間

    >>1
    お母様たいへんでしたね。やっぱり健康が一番ですね
    ゆかりさんもお疲れでませんように




認証コード7712

コメントは管理者の承認後に表示されます。

powered by Quick Homepage Maker 4.91
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional